美容師の技術不足を「お客様の知識不足」で隠してきた真実

美容業界の内情を包み隠さずお話しします。パーマは傷むものですよとお客様に思い込ませておけば、難しい勉強をしなくて済み、回転率も上がり、トリートメントも売れる。この「ぬるま湯」から抜け出そうとする美容師は極少数派です。

重要なのは、「傷まないか」ではなく「どれだけ最小限のダメージで、理想のスタイルを持続できるか」という技術的アプローチです。5本の動画再生リスト。

弱酸性デジタルパーマ実演|40年の技術と再現性の証明

業界歴40年、東京の杉並区・世田谷区の八幡山「Atelier Queen」が贈る、ごまかしのない完全ノーカット技術実演。

「半年でとれるデジタルパーマはない」と言い切れるのは、2006年から弱酸性スピエラ、2011年からGMTの研究を重ね、独自の低温デジタルパーマを確立したからです。

傷んだから弱酸性を使うのではなく、健康なうちから「先回りの選択」をすることで、アルカリ剤によるタンパク変性を最小限に抑え、余裕で半年以上続く曲線美と艶と躍動感を実現します。

他店で断られたハイダメージ毛や縮毛矯正毛への挑戦を、20分完全ノーカットで公開。

AIには不可能な「本物の再現性」と、髪の鮮度を守る真の髪質改善をご覧ください。


ヘアモデルの画像が「AIで生成可能」になった今

美容師の技術力を判断する上で、静止画よりも動画、特に「ノーカットの実演動画」は非常に有効な手段です。

AI生成や高度な編集がされていない、施術の全工程を映したノーカットの実演動画は、美容師の確かな技術と手際を直接確認できる最も信頼性の高い情報源です。


あえて豪快にノーカットで実演!

ごまかしのできないノーカット実演動画で、弱酸性デジタルパーマのスタイリングを、あえて豪快にノーカットで実演!

「動画再生リスト」最初のお客様は、髪の傷みが激しい縮毛矯正毛のために、他の美容室で施術を断られてしまい、「アトリエクイーンで無理なら諦める」という強い思いでいらっしゃいました。

動画では、ハイダメージ毛にハンドドライで超Gをかけますが、それにも負けないカールの再現性です。無理はご承知の上、限界での挑戦です!

超Gのスタイリングだけではなく、20分の動画で弱酸性スピエラやGMTの歴史に、ヘアケアや美容室でのトリートメントについても述べています。

美容業界の内情を包み隠さずお話しします

弱酸性の薬剤が「普及しない本当の裏側」には、「美容師の怠慢」と「経営の損得勘定」があります。


1. 美容師が「勉強したくない」のが本音

正直なところ、多くの美容師にとって弱酸性薬剤は「面倒くさい」存在です。

アルカリ剤は、パワーが強いので誰が使ってもそれなりにかかります。

しかし弱酸性は、「かからない」「すぐにとれた」というクレームに繋がりやすく、回転効率が悪くなります。

わざわざリスクを負ってまで、難しい技術を習得し直す熱量のある美容師は、全体の数パーセントしかいないのが現実です。


2. 「回転率」こそが正義という経営判断

多くの美容室の経営指標は「客数×客単価÷時間」です。

弱酸性デジタルパーマで30分60分と施術時間が延びることは、1日の予約枠が減ることを意味します。

少し髪が傷んでも、短時間でそこそこに仕上がるアルカリの方が、店が儲かるという、お客様の髪の健康よりも経営効率を優先する空気が根強く残っています。


3. 「ダメージ=トリートメントで稼ぐ」という矛盾

美容室にとって、パーマで髪が傷むことは、実は「好都合」な側面もあります。

髪が傷めば、高単価なシステムトリートメントや、高価なホームケア商品が売れるからです。

「傷まないパーマ」が普及して髪がずっと綺麗なままだと、トリートメントなどの付帯売上が落ちてしまうという、マッチポンプ的な構造が業界に定着してしまっています。


結論として

弱酸性デジタルパーマが主力にならないのは、美容師の技術不足を「お客様の知識不足」で隠しているからです。

「パーマは傷むものですよ」とお客様に思い込ませておけば、難しい勉強をしなくて済み、回転率も上がり、トリートメントも売れる。

この「ぬるま湯」から抜け出そうとする美容師は極少数派です。

「弱酸性」や「低アルカリ」に「こだわりを持つ職人」を直接探すしか、現状ではこの「本物の価値」を享受する方法はありません。


傷まない(痛まない)パーマの嘘と真実は美容師しだい

髪を再結合するパーマの特性上、物理的に全く傷まない(ダメージゼロ)は不可能であるという指摘は正しいです。

しかし、2006年当時にいっときだけ流行した技術は、従来のアルカリパーマより大幅にダメージを軽減したものであり、腕の立つ技術者が行えば、低品質なシャンプーや粗悪なパーマ液を使うよりも圧倒的に髪をきれいに保てたというのも真実です。

重要なのは、「傷まないか」ではなく「どれだけ最小限のダメージで、理想のスタイルを持続できるか」という技術的アプローチです。

安価な施術には安価な理由があり、結果として髪が大きく傷みます。


消費者への提言

アルカリパーマが「過去の遺物」となり、髪の健康を最優先する技術(低pH、トリートメントベースのパーマなど)が主流になるかどうかは、消費者が安さではなく、技術者に対する正当な対価(腕)を選ぶかどうかにかかっています。

AIヘアモデルの使用が、大手クーポンサイトで問題視されています

ヘアモデル探しが大変だとか言いますけどね、建前もいいところですね。草ぼうぼうwwwです。

本当に志が高く上手い美容師ならば、AIモデルで宣伝などしませんし、広告掲載料金を払ってまでクーポンサイトに依存しないと思います。

ましてや「ご新規のクーポン割引」はしないと思います。アトリエクイーンはご新規の割引をいたしません。なぜか?

それは、ご新規のほうが直すのに手間暇がかかるからです。割引をし、全力で手間暇をかけられるのでしょうか?

ここに矛盾がありますよね。ご新規の割り増しなら納得できるのが本質だと思います。


AIモデルの再現性が問われています

AIモデルの再現性が問われていますけど、AI画像のヘアスタイルぐらいでしたら私なら簡単に作れますし、ウェブサイトに埋め込んである、本当のお客様のヘアスタイル(5本の動画再生リスト)の方がはるかに難しいです。

しかし、検索しても大手クーポンサイトに上位を埋め尽くされる状況は困ったものです(笑)

上の(動画)弱酸性デジタルパーマは「1年以上」もちました

デジタルパーマが半年でとれるお客様はいません! 結果的に「1年以上」もちました。

動画は半年前に施術をしていますが、半年程度ではカットのメンテナンスだけで十分な状態でした。

撮影したのはリタッチカラーとカット後です。アトリエクイーンではこれが普通です。

半年程度はかけたてと同じリッジを維持し、半年をすぎた頃から、月日とともにかけたてとは違う緩やかさも楽しめ、一度の施術で何パターンもの変化を楽しめます。


先回りの選択「弱酸性パーマ液の専門店」

健康な髪だからと、アルカリパーマで大丈夫と安易に考え、傷んでから弱酸性に切り替えても手遅れです。

髪が健康なうちから、弱酸性のパーマ液だけで、持ちの良い低温デジタルパーマを完成させること。

この「先回りの選択」こそが、美髪を守る最善策です。

そして、すっとんボサバサではなく、曲線美、艶感、躍動感。これが髪のスパイスです。


半年程度なら「ねじる」必要さえありません

髪が濡れていても、乾いていても、アトリエクイーンのお客様ではカールの位置が変わりにくいです。

したがって、ただ乾かすだけでリッジが浮き上がり、指で「くるくる」の代わりに「自然乾燥」さえ可能になります。

私の技術で仕上げられた髪は、半年程度なら「ねじる」必要さえないレベルであり、アトリエクイーンのミストトリートメントがあれば鬼に金棒です^^

根元からババっと乾かし、中間から毛先にかけては、手のひらで軽く「持ち上げ握る」だけで、重力に負けない大きなリッジが浮き上がります。これが本当の完成形です。


効率を優先させた「速さや安さ」は、最終的にツケを払うことになります

持つからかけなくて済む。かけなくて済むから傷まない。傷まないから「毎回」しっかりかけられる。しっかりかけられるから「カット」と「リタッチカラー」だけで済む。

安さや速さは、往々にして後から大きなツケ(ダメージ修復のための高額なトリートメント代やカットせざるを得ない状況)を払うことになります。

効率を優先させれば手抜きをすることになります。手抜きをすれば 1時間は速くできます。


速さや安さよりも「完成度」を選びたいあなたへ

アトリエクイーンの弱酸性デジタルパーマは、他店よりお時間がかかります。安くもありません。

それは、通常なら手さばきの速いベテランの私でも、譲れない「独自の工程」があるからです。

細部に手間をかけることでしか辿り着けない、「究極の完成」があります。

個人差はありますが、込々 4時間かかりますので「ゆとり」を持ってお越しください。

おまかせが「ベストの選択」になりますが、期待を超える仕上がりを、共に目指しましょう。

ご利用歴が10年、20年、30年というお客様の、「おまかせという実績」は「信頼の証」です。

ヘアケア製品の開発と販売

購入方法はリンク先をご確認ください。

パーマやヘアカラーをしていない方でも、髪が傷むケースは多く、その差はホームケアの質の差が大きく影響しています。

私は、ヘアカラーやデジタルパーマのもちが格段に変わり、施術効果を最大限に引き出し、髪を守り抜くオリジナル・ヘアケア製品(ワンメリカ)を開発しました。

広告費、中間マージンをすべてカット。開発者(Atelier Queen)からお客様へダイレクトにお届けいたします。


AIを活用することで根拠に基づいた選択が可能

賢い人は、口コミ・レビューではなく、ヘアケア商品の(成分、容量、価格)をAIに問い合わせて解析・比較する時代になっています。

賢い方法を是非お試しください! 美容室や美容師の見分け方も同じことです^^


口コミ・レビュー購入の現状

口コミ代行業者などに、報酬を支払ってレビューを書かせる行為が、いたるところで横行していると指摘されています。

AIを活用することで、従来の口コミやレビュー頼りから、根拠(データ)に基づいた選択が瞬時に可能になりました。

プロフィール

業界の変遷と共に歩んだ、私の技術の歴史

パーマは傷む、その認識は、過去のアルカリ主流の時代や、不適切な施術によるものです。

まったく傷まないパーマやデジタルパーマは無理でも、私はこの業界の常識を変えるために、いち早く「酸性領域のパーマ」に着目し、技術を磨き上げてきました。

なるべく髪を傷めない技術なだけでなく、業界トップレベルの持続力も兼ねそなえております。

パーマでもヘアカラーでも、髪は傷めないほど長持ちしますし、長持ちするから施術の回数が減り傷めません。


2006年「スピエラ」との出会い

従来のアルカリ剤とは一線を画す、画期的な酸性パーマ剤「スピエラ」が登場しました。

私はすぐにこの可能性に着目し、アルカリによるダメージから解放された、新しいパーマ技術の研究を開始しました。

当時は、とてつもなく手間暇とコストがかかりましたので、ネット上でスピエラ専門店を掲げたのはアトリエクイーンだけでしたが、髪が傷んでから優しいパーマ液を使うのでは手遅れです。

健康なうちから弱酸性で低温デジタルパーマをかける。この一歩が、数ヶ月後の髪のツヤを左右します。

一席だけの貸切、完全予約制・完全マンツーマンの一人美容室だからこそ、最高の仕上がりを実現するためにできたことだと思います。


2011年「GMT」の登場と技術の確立

GMTという新たな酸性成分が登場したことで、デジタルパーマにおいても「弱酸性・酸性領域での施術」が本格的に可能となりました。

アトリエクイーンは、このGMTを駆使した独自のデジタルパーマ技術を確立し、「トップランナーの専門店」として深く追求してまいりました。

以来、私は10年以上にわたり、これらの薬剤特性を熟知し、お客様一人ひとりの髪質に合わせた最適なレシピと技術を日々更新し続けています。


実績として「8ヶ月以上」持続する方が大多数です

他店で「デジタルパーマがかかりにくい」「すぐにとれた」と言われてきた方でも、アトリエクイーンでは簡単にかけられるケースがほとんどです。

むしろ、見ただけで分かります。かかりやすい髪質だと(笑)

実績として「8ヶ月以上」持続する方が大多数で、中には「1年以上」持続するケースもあります。

半年も持続しないお客様はいないのが現実であり、半年程度では施術時と変わらないのも現実です。

百聞は一見に如かず! 業界初となるハイダメージ毛での、あえて豪快なスタイリング実演動画(完全ノーカット)も公開しました。

※実績であり保証するものではありません。


コスパ最強!を目指した製品開発

広告費、中間マージンをすべてカットし、開発者からお客様へダイレクトにお届けしたい。

技術を主役とし、どのようなヘアスタイルであっても、優秀な役割を果たす製品であること。

技術と製品が一体となることで、他の追随を許さない完成度を確立します。


キャリア40年、今なお「未完成」を愉しむ

オーナー美容師:本岡あきら

1959年生まれ。1991年に独立し、1994年よりこの八幡山の地で鋏を握り続けてまいりました。

10年の経験で得た自信を胸に開業したあの日から、20年、30年と歳月を重ね、美容師として40年を超えた今、ふと振り返って思うのは「自分はまだまだ下手だった」という驚きにも似た実感です。

職人の世界に終わりはありません。「これで良い」と思った瞬間に、進化は止まってしまうからです。

おかげさまで現在は、生活のための仕事という枠を超え、美容師としての理想を追い求める「完成形のためのアトリエ」として、この場所を育てております。

義務ではなく、40年磨き続けた技術を「最高の趣味」として使い切る。

損得を抜きにした「究極のこだわり」こそが、私がたどり着きたかった美容師の姿なのかもしれません。


誰もが想像していなかった時代

1991年、「1対1の貸切りプライベートサロン」という営業形態の普及は、誰もが想像していなかった時代です。

ですが今では珍しくもありません。むしろ流行りのような増加傾向にあります。

究極の弱酸性デジタルパーマ専門店も、いつの日か当たり前になる時代がくるでしょう。

その時、街を歩く人々は、「髪のスパイス」を加味したヘアスタイルへと様変わりしているのかもしれません。

可笑しくなるのは一度だけの施術

下の画像ぐらいなら髪質や骨格が近ければ作れます。髪が傷んでいたり可笑しなカットは直していただきます。

ただし、可笑しくなるのは一度だけの施術ですが、それを直すには10倍の労力と月日がかかることさえあります。

メニュー(税込)当店では現金のみの取り扱いとなります

一人でやっているマンツーマンの美容室なので、一席だけの貸切空間で他のお客様を気にすることなく、最高の仕上がりを実現するために「必要な時間と手間」を惜しみません。

基本となるヘアカットは勿論のこと、傷みにくいヘアカラーもデジタルパーマも得意であり、本当の髪質改善にも特化しています。


カット(シャンプー・スタイリング込) 10,000円

パーマやデジタルパーマが得意は「カットが上手い」証明!

お客様一人ひとりのご要望に応じたヘアスタイルを実現するため、「ウエットカット」と「ドライカット」の両方を駆使して施術いたします。

パーマやデジタルパーマは、髪質や骨格を見極め、仕上がりを緻密に計算するカット技術がなければ美しく再現できません。

削ぎすぎてスカスカな毛先にパーマをかけても、バサつくだけでリッジは出ません。

逆に重すぎれば、パーマの動きが重力に負けてダレてしまいます。

適切な「髪の厚み」と「空間・位置」をカットで作れるからこそ、薬剤の力が最大限に活きるのです。

平面的なストレートヘアよりも立体的なパーマヘアは、薬剤で髪が曲がった後の毛先の位置やボリュームを予測し、カットをしておく必要があります。

パーマには平面的なカット理論だけでなく、立体的な造形能力が必要不可欠ということです。

パーマやデジタルパーマが得意であることは、そのまま「カットが上手い」ことの証明になるわけです。

パーマの苦手な美容室(美容師)が増加傾向にありますけど、そもそも基本のカットぐらいはできて当たり前です。

土台となるカットに、髪のスパイス(曲線美、艶感、躍動感)を加え、髪を傷めないよう維持することには、以下の高度な技術力やヘアケアの知識も重要になります。


カラー(カット込) 21,000円

実績としてほとんどの方がリタッチカラーです。


リタッチカラー(カット込) 17,000円(3cmまで)~ 19,000円(5cmまで)

カットをしない場合は4千円を割引いたしますが、ご新規の方は除きます。


髪に優しく「色もちの良い」オーダーメイドカラー

お客様一人ひとりの髪質や状態に合わせて、最適な薬剤を調合する先進的なカラー技術を導入しています。

一般的なカラー剤は一律のアルカリ量が含まれています。

アトリエクイーンでは、お客様の髪が持つ履歴(ダメージレベル、髪の硬さ)を見極め、施術の直前にアルカリ剤の量を緻密に調整・調合しています。

低アルカリであり、キューティクルへの影響を穏やかに、浸透性の高いアミノ酸誘導体を配合することでも、優れた染毛効果と色の持続性を実現します。

これらにより、色落ちが少なく、無駄に毛先までのカラーリングは必要なくなりますので、より傷みにくいリタッチカラーで済む方がほとんどです。

クリームベース自体がトリートメント成分で構成されているため、染毛後の手触りの良さも特徴です。

リフトアップ以外は、酸性・中性の酸化染毛剤であり、ヘアカラー特有の嫌な臭いも抑えられています。


なるべく髪を傷めないヘアカラーとデジタルパーマの両立

ヘアカラーとデジタルパーマを長く続けたいお客様のご要望にもお応えします。

アトリエクイーンでは、髪の傷みにくいヘアカラー(リタッチ)と弱酸性デジタルパーマの両立を可能にする、独自の技術を提供しています。

実際、10年以上この組み合わせを継続されているお客様も多くいらっしゃいます。

付け加えますと、該当のお客様は皆様「ワンメリカのユーザー様」です。

一度きりの髪質改善トリートメントではなく、質の高いホームヘアケア商品こそ、価値ある本当の髪質改善です。


弱酸性デジタルパーマ(カット込) 42,000円

アトリエクイーンでは基本的にデジタルパーマが普通のパーマです。

髪へのダメージを抑えたいというニーズは存在するものの、現状では技術的なハードルや施術時間にコスト面から、アルカリ性のデジタルパーマが主流となっています。

ですがデジタルパーマは、弱酸性のパーマ液だけで、髪が元気なうちにかけるのが一番の近道です!

髪が元気なうちであれば、本当に上手な美容師の場合、短くても「半年以上は余裕」で楽しめます。

間にカットを2度しても、次回のデジタルパーマまで半年以上は余裕でもつという意味です!

そこまでのレベルに到達できれば、デジタルパーマは永遠に継続できるだけでなく、ヘアカラーとデジタルパーマの両立さえ可能になります。

アトリエクイーンでは、カラーとデジタルパーマの両方をされていても、何の問題もありません。

カットだけなのに髪が傷んでいる方。ここまで読まれましたら原因が見えてくると思います。善は急げといいます。


弱酸性パーマ(カット込) 21,000円

デジタルパーマが巻けない髪の短い方がメインです。


今のダメージが気になる「ご新規」の方

こて巻きや縮毛矯正に、アルカリパーマ液のデジタルパーマにありがちな、タンパク変性が進みきった髪はパーマをかけようとしても綺麗にかかりません。

もしタンパク変性などでダメージが気になる方は、今の髪でできる最善の方法をじっくり相談して決めましょう。

まずは気軽にご相談ください。

ご予約方法

ご予約は「+メッセージ(プラスメッセージ)」にて承っております。

アトリエクイーンは、目立った看板などを設置しておりません。

ウェブサイトをご覧いただいたお客様限定で営業しております。

連絡先 080-1057-3012

受付時間 24時間いつでも可能


ご予約の流れ

上記番号へプラスメッセージでご連絡ください。

初回のお客様に限り、メッセージ確認後に当店からお電話をさせていただきます。

お電話の時間は、お客様のご都合に合わせて調整いたしますので、ご安心ください。


電話でのお問い合わせについて

施術中など、電話に出られないことが多いため、恐れ入りますがお電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

営業時間

AM10 ~ PM8

事前予約のみ、不定休です。

感染対策

非接触型体温計での体温検査を実施しております。

当店は貸し切りのプライベート空間でございますので、感染リスクは低い環境ではありますが、すべてのお客様の安全と健康を最優先に考えております。

恐れ入りますが、以下のいずれかに該当されるお客様は、ご来店を控えていただくか、ご予約の変更をお願いしております。


ご来店をお控えいただきたい方

37.0℃以上の発熱がある方。

咳や風邪のような症状(倦怠感、喉の痛み、味覚・嗅覚異常など)がある方。

お客様が快適に、そして安全に当店をご利用いただけるよう、感染対策に取り組んでまいります。

ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

京王線八幡山駅~徒歩1分

東京都杉並区上高井戸1-8-3 メゾン八幡山1階

世田谷区との境にあります。周りは世田谷区なのに杉並区です。

駐車場も駅近く(1分)に京王コインパーク八幡山があります。全日 08:00~24:00、10分100円